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R5に愛を込めてネ

穴あけくり抜きしてますよ☆ どうもこんばんは!!

ほぼ・・・ほとんど変態です(爆)

R5開封後ちょっと時間がたってしまいました・・・・普通に開封記事書いといて普通には使わないと言うど変態な私

ネタとしてとかではなくどうも普通に作ると愛着湧かないんですよね・・・・病気ですねコレ

現在改造中ですがちょっと訳がありましてブログにはまだアップしません、恐らく完成したときに

その全貌が明らかになる位の勢いにしたいと思ってますので、じれったい感MAXでやりますがご了承・・・

取り敢えず改造が済んだら記事としてあげようかなと思ってますのでしばしお待ち下さいませ|д゚)

って途中経過の写真すら撮ってないですが何か??

これブロガーとしてどうなの?感がありますがきにしな~いww

( ̄▽ ̄)ノシ


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fractal design DEFINE R5 その2

D5開封レビューその2です(笑)

写真撮りまくって書いていたら40枚以上になってしまいました

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さて内部に参ります、かなり広めな空間になっておりますマザートレイ部分は少しくぼんでいるので

E-ATX等を取り付ける際は干渉の危険性がありそうです、まぁミドルケースなので普通はつけませんが

ケーブルホールも広めでゴムがついていますし強度的にもプレスラインが多めなのでかなり頑丈です

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ストレージは8機搭載可能で録画機としてもいっぱい容量が積めます、冷却もフロントは140mmが

2発搭載可能で安心の冷却性能です

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もはや普通の機能ですがサイドを軽くつまんで引けば外せます、2.5 3.5 両方搭載可能

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その上で脱着可能です

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途中で気づいたのですが、取り付けネジが紛失防止のため途中でブラブラするようになってます

こういった気遣いはほんとありがたいですよね、所々にこのネジが使用されてます

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5.25インチベイも取り外し可能です、水冷にしたときにでかいラジエータも搭載が可能で

こう言ったフロントデバイスが全部外れるケースって今までなかった気がします

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ベイいらない私にはとてもありがたいです、グラインダーで切らなくてもOKなのは良いですね(爆)

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ファン取り付け部分も少しオフセットしているためマザーとの干渉も防げます

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天井も脱着可能で、静音に貢献、もっと冷却したいときのは外せば使えるので便利です

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続いて裏側ですが、ケーブルマネージメント性は非常に取り回しが楽に作ってあります

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専用のケーブルバンドも付属しております、マジで機能美にコストをかけたケースですねぇ

ここまでやって価格的にもそれほど高くないので消費者としては満足感は高いです

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ここに隠しストレージホルダーがあります、OSをコッチ側に入れて表側にふんだんに大容量HDDとか

が搭載出来ます、表8機に4TBHDDとかww

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何気にスリーブ化するとケーブルがかさばるのですが、これほどの隙間があれば何も問題ありませんね

裏配線がしやすいのか否かで決める方も多くいらっしゃいますかと思いますのでポイント高いですね

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これもポイント高いです、ボトム部分のフィルターですがこれも簡単に取り外しかのうです

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フレームもしっかりしているしこれなら破れたり折れたりする心配はないですね

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しかしこのケース大量のファンがつめますねフロント2基、ボトム2基、天井3基

しかも140mmファンが搭載可能、ラジエータもボトム、フロント、トップにそれぞれ対応しています

こだわりの水冷PC作りたい方にはもってこいのケースだと思います、ほんと良いですね☆

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最後に一番きになるグラボスペースとマザーとトップのクリアランスですが、まずはストレージ搭載時の

スペースです、320mm位のコネクタ横向きタイプなら搭載可能っぽいです

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ストレージを外せば400mmオーバーのモンスターも楽々搭載可能

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マザーの上スペースは約40mmの空きがありなおかつファン取り付け部分がオフセットしているため

余裕がありますね

今回は組み込み無しのレビューの為、パーツの組み合わせ次第では不測の事態が起こる可能性

はございますが、ミドル級のケースとしてはこれ以上ない搭載能力があり、コストをかけるところは

しっかりとかけてPCケースとしての魅力が満載です、私は「ケースはけちるな」って方の人間なので

この価格帯でこれだけの内容のケースなら大満足してます・・・・・・

この後ケースは構造変更してしまいますもう一度言います

fractal design さんゴメンナサイ

それでは久々に長いレビュー記事でした~(*´▽`*)ノシ



fractal design DEFINE R5 その1

みなさんこんばんは!!

先日はケースチラ見せ記事を書きましたが実はfractal design DEFINE R5を捕獲しておりまして・・・・・

今回は開封記事を書きたいと思います

もう他のブロガーさん達の記事をみてらっしゃる方はご存知かと思いますがココのメーカーさんは

レビューの依頼をいろんな方々にしておりますメーカーさんでして「もう知ってるよ!レビューは見たよ」

って方も多数いらっしゃいますのは承知の上で開封レビュー記事を書きますが・・・・

あくまで普通にはわたくしは組みませんので前もっていっておきますが

fractal design さんゴメンナサイ(爆)

さてさっそくまいります↓

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まずは大きさから、実寸で高さ足を含め460mm、奥行きネジ含め535mm、幅232mmです

ミドルタワーとしては奥行がちょっと大きいですね規格はATX M-ATX mini-ITXに対応しています

物によってはE-ATXも積めそうですね~

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フロントビューです、パネル自体の質感はヘアライン仕上げで高級感がある感じですが素材はプラスチックです

開けた感じは裏側に消音シートが張りつけられているため共振の影響は少なそうですね

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フロントパネルは開閉式になってますが、右窓のケースなので開きが逆だとうれしかったです!

向かって右に設置する方も多いとお思いますのでこの辺は残念

5.25インチベイが2基、120mmファンが2つ搭載可能です

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なにげにこういったフィルターがしっかりしていて脱着が容易なのは非常に良いと思いますフィルターも

ふにゃふにゃ感もなく非常に作りが良いですね

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もうね・・・・ワンタッチの王様ですねコレ、5.25インチベイもレバーを引いて取るだけです

一緒に見えてるレバー部分はファンコンになっており3基まで接続可能です

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ぶっちゃけ私は基本ベイ使わないタイプなので、2基つめれば十分ですね使わなければふたすれば

良いですし無駄に穴が開かない構造は今やデフォですね

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コレはフロントドアのキャッチ部分です、開閉の堅さや節度感としてはきつすぎずゆるすぎず

非常に絶妙な感じです、移動の際に開いちゃうってことがないくらいの堅さです

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お次はフロントのスイッチ類やらですが・・・・ウーン上向きになってると私は基本使わないので気にしない

のですが、埃を気にされる方にはむき出しの上向きは微妙ですね

折角ここまでシンプルなデザインなのでせめてシャッターをつけてほしい所、

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USB2.0×2 USB3.0×2 多くもなく少なくもなくって感じですかね、

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電源とリセットのボタンです、電源ボタンの下にはアクセスランプがあり光ります

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ヘッドホンとマイクのジャック

ってな感じでフロントだけでも細部までこだわったギミックが満載ですね、コスパ面でもかなり秀逸です

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続いてリヤビューです、PCIスロットはミドルケースのため7スロットですレイアウトはノーマルなケース

となっておりますね、手が入れば普通じゃなくなるのですがね(´艸`*)ププッ

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やっぱワンタッチですわ~すごく良いです、ネジでも固定されているのですがネジなしでも固定できるように

レバーがついており

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このように下にレバーを下して簡単にサイドパネルが脱着できる構造になっております

これは頻繁に開閉される方はうれしい限りですね、ネジをいちいち撮るのも面倒ですし

完成したてって何気に頻繁に開閉を繰り返すので好感度アップポイントですね

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続いてサイドパネルですが、これまたかなりしっかりと静音対策がなされてますね

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このシートかなりの質量があります、ただの吸音スポンジと違い音と振動を低減してくれる素材だと

思われます、これのおかげでサイパネが重い(汗)

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こう言った部分にコストをかけるもギミック等犠牲にならないのは非常に関心するところですね

ケースファンが追加出来るように脱着式です、使わなければ蓋して静音するようにできてます

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続いて内部・・・・・・・さて、記事がすげぇ長くなっちゃいましたのでいったんここで終わります、

次回その2に続くっす







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